牛タン=仙台の方程式の謎? | たんたたん 武蔵浦和-武蔵浦和焼肉-

こんにちは、たんたたん武蔵浦和PR担当です。


ふと考えた事があります。


牛タン=仙台の方程式はどこで生まれたのだろうかと!


今回はその謎について迫りたいと思います。




仙台牛タンのはじまり



時は第二次世界大戦後。


大量に牛肉を消費する駐留米軍が残したタンとテールを有効活用するために


仙台の焼き鳥店「太助」初代店主・佐野啓四郎さんが


牛タン焼きの専門店を開業したことが 「仙台牛タン」 の始まりである。


(参照:wikipedia


この佐野啓四郎さんが仙台牛タンのパイオニアですね。


東京で日本料理屋で修行をされ、仙台で焼き鳥屋を開業されました。


のちに知り合いの肉屋からタンとテールが余っているので使って欲しいと言われ


焼いた所思いの外美味しかったことから牛タン焼きのお店を出されたそうです。


また、仙台の牛タンは、たんたたんでも人気メニューの一つでもある


芯タンと呼ばれる一番美味しい部分のタンを使ったものが多かったそうです。


更に牛タンの高タンパク質の割に脂肪が少ないことが


メディア等で紹介され、ヘルシー志向の人たちのみならず


国民全体に牛タンが受け入れられていき


仙台牛タン焼きは一躍有名になったそうです。




ちなみに・・・



現在、焼肉店では自分で焼いた牛タンをレモン汁に浸けて食べるのが一般的という傾向がありますが


「仙台牛タン焼き」 の場合は、店員が塩味やタレをつけた牛タンを炭火等で焼いて出し、そのまま食します。レモン汁をつける所は少ないそうです。


また、たんたたんが提供している極上タンはすだち100%の自家製タレにつけて


食べることをおすすめしています!


程よい酸味と出汁でブレンドしたタレなのですが


お客様からはそのまま飲めるほど美味しい!と大好評いただいております。


いかがでしたでしょうか?


たんたたんにはバラエティーに富んだお肉を展開しております。


是非色々と食べ比べてみてはいかがでしょうか?


武蔵浦和駅より徒歩2分。


タンにこだわった美味しい焼肉さん!


タンの焼肉をメインにホルモンやカルビなど焼き加減にもこだわったお肉が


揃っています!カロリーのほぼ75%が脂肪に由来しており薄切りないし細切れで


食用にされる部位なのでレモンをかけて生のままどうぞ☆


他にもそのお肉に合った焼き加減や食べ方があるのでお気軽にスタッフに


お尋ねください♪


ご家族やご友人同士など様々なシーンでご利用いただけます。


また貸切もOK!まずは当店までご連絡をお待ちしております!


電話番号:050-7302-5747


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以上、たんたたん武蔵浦和PR担当でした。

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